星空を忘れないで

星空を忘れないで 眠りの中にいる人々 星空を忘れてしまったように 家がすべてではない 街がすべてではない 五感 海へつなげて 水槽の中 眠る心に光を 遥か彼方 聞こえる 悠久の …

遥かな光

遥かな光   夜空を見上げながら歩いていた 暗い夜 月が照らしていた 雲が覆う一面 やわらかなパノラマ 広げるように 光が降りる どれほど遠くから 届いた光だろう ず …

続けるということ。

ブログを書きます・・・なんて始めながら、 バタバタとした毎日を言い訳に全く書かずにいました。 詩は少しずつ更新していて、楽しみながら日々の気づきをしたためながらも ブログとなる …