令和時代の作詞講座 想いを歌にしたためるために、歌の書き方教えます。

歌を書くということ(作詞の魔法)

バンクーバー写真 楽譜 Makoto ATOZI 作詞家

歌は世に連れ、世は歌に連れ……。

まるで、心を覗き込まれたかのように

ぼくたちの日常を切り取るかのように

歌は描かれ、BGMとして街に流れます。

CDとして、音源として好みの音楽を

ぼくたちは宝物のように大切にします。


懐かしい歌。悲しいときに聴こえてくる悲しい歌。

頑張りたいときに、励まされる、勇気をもらえる歌。

様々な模様で耳から心から身体から、

ぼくたちはアーテイストのメッセージを受け取る。

あなたにも歌は書ける

歌を書いてみたいと思ったこと。

きっと一度くらいは、誰にでもあるはずです。

ミュージシャンとして、自分が書いた歌で勝負をしたいと

今もまた日々、切磋琢磨修行中の音楽少年少女

またはロックオジさんなどもいることでしょう。


新型コロナが闊歩する、深刻であり、不思議であり、変な時代。

世界中のほぼすべての人々が、何らかの気づきの中にいます。

ある人は、必要なものと必要でないものがはっきりとしてきたり

またある人は、本当の意味でのこれからの人生を生きるための指標が見えてきたり、

ぼくもその一人です。


だから、そのような気づきの一つ一つを忘れたくないと思って、

ホームページ にまた詩を紡ぎ始めました。

あなたの人生を歌という形に

歌というアイテムは、メロディーがなければダメということはありません。

しっかりと歌詞の(1コーラスと2コーラスの文字数が揃っている)形になっているならば

それだけで存在する価値はあります。


楽器を弾ける誰かがあなたの紡いだ歌詞を見つけたとき

「この歌詞にメロディーをつけてみたい」

そう思うことだってあるかもしれない。


そんな歌がどこかで演奏されて、

たった一人でもいいから、

聴いてくれた人の心を動かしてしまうことがあれば

奇跡のようなこともあるかもしれない。


人生は不思議なものです。

人生の不思議さと、この永い永い魂の旅路を思うとき

生まれる気持ちはすべて「SONGS」

ぜひ、一緒に歌作り、楽しんでみませんか?

共に紡ぐ言葉

今までに、様々なアーテイストと一緒に歌を紡いできました。

アーテイストやアイドルなどと一緒にスタジオに入って歌を書いた。


彼ら彼女らが書いた歌に何らかのプラスアルファを加え

時には方向を変え、また多くの場面でアーテイストの方々の

圧倒的な才能に救われながら歌作りの現場に携わった日々があります。


ぼくのディスコグラフィーをご覧いただけましたらご理解いただけることとして

提供作品にはアーテイストとの共作の歌がとても多いのです。

歌・学びましょう。

今回、新型コロナの影響、ぼく自身も、

ぼくの家族も大いに巻き込まれた日々がありました。

クラスターの渦中にいたからです。


どうなることかと思いましたが、今は無事であり

新型コロナにかかったりもせず、

家族みんな健康に暮らすことができています。


激動の日々から、より、明日へのエネルギーが湧いてきました。

抜本的な断捨離も行いました。


ぼく自身、これから、芯のある何かを生み出したい。

だからそのためには生活の糧が必要なのです。


あなたに歌の書き方をお教えします。

ぼくの歌の書き方にどれほどの価値があるのか。

あなたが判断してください。

ぼくにできることで、出し惜しみなくお教えいたします。

Skype or Face timeによるオンラインでのリアルタイム受講。


メール講座では味わえないダイナミクスがあると思っています。

それではお問い合わせをお待ちしています。

あなたに幸あれ!

受講料金表

1ヶ月3回(各40分) 12,500円(月謝)
1ヶ月2回(各40分) 9,000円(月謝)
1ヶ月1回(40分) 5,800円(1回分)
約4時間かけて共に歌を作るコース 45,000円(2時間2回)

 

受講希望のお問い合わせはこちらからどうぞ

受講ご希望の場合は、受講用システム(テレビ電話)のテストとしてSkypeもしくはFace timeにより

20分ほどの体験学習およびコースの説明を行います。